灼眼のシャナ #14
灼眼のシャナ 第14話「偉大なる者」。
相も変わらずよくわかんないサブタイだなー。これってアラストールのことなのか今回から登場のヴィルヘルミナのことなのか?
でもって今回から過去編らしいんだけど原作読んでないおいらにはなんか話が飛びすぎてわけわかんないよ。orz
それに天に浮かぶ天道宮やヴィルヘルミナの描写とかあまりにもネタっぽいんだけど・・・これはひょっとしてギャグでやってんのか?(AA略) いきなりレトルトのシチューをレンジでチンし始めたのには茶ー吹いた。
まあ今回1話で過去の経緯をすべて明らかにする気はないっぽいし詳しい話は次回以降ってことなんだろうけど、それにしてもあまりに投げやりな感じ。こんなんでえーんかい? シロと呼ばれてた骸骨がキレたっぽいのもよくわかんねーし。
まあ天道宮と呼ばれてるフレイムヘイズのアジトみたいなのの所在がバレて紅世の徒の襲撃を受けることになるってな流れだけはわかった。あとヴィルヘルミナがヘンな人だってことも。








灼眼のシャナ © 高橋弥七郎・メディアワークス / 『灼眼のシャナ』製作委員会
でもなんだ、キャラの命名もそうだけど出てくるガジェットに統一性ってもんが全然ねーなー。洋モノっぽいヤツ和風なヤツ、過去っぽいもの現代風のものが無秩序に入り混じっててワケわかめ。まあこれがシャナの味なんだろうけどね。おいらの趣味とはかなりズレるけど、こういうのもアリか。
































