深夜アニメ館: アニメキャプ+感想+考察その他

2005/12/1 Thursday

灼眼のシャナ #09

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灼眼のシャナ 第9話「恋と欲望のプールサイド」。
合言葉は「にゅう!」てなわけで今回のお題はシャナと一美の乳くらべ。
てかシャナってモノの見事に真っ平らだなー。いくらなんでもこの幼児体型は流石にすげーよ。てかコレって発育不全じゃね?

それとは逆に一美はえれー着痩せするタイプだな。最近の子は総じてかなり乳でかくなってきてるけどこのサイズはやっぱでかい方だろ。でも一美って美術館の時はあんなに積極的だったのに今回は腰が引けてんなー。まあ実際はそんなもんだろうけどね。でもアノ妄想はねえだろ。君の瞳にカンパイって・・・いつの時代だヨw

それにしてもやっぱ一美のポジションってシャナの当て馬でしかないのかねー。なんか切ねーなー。でも池のフォローはちょと意外だったかな。なかなかナイスな野郎じゃん。平井オリジナルが惚れたのもわかる気がするぞ。

てなわけで今回はお話的にはほとんど進まずサービスサービスってな感じの回でしたね。まあ次回は新たな展開に入るようですから、ここらでちょっと一休みってなことなのかな。





なかなか言い出せない一美に助け舟を出したのがおがちゃん。まあこの子も悠二達をダシに佐藤や田中を誘いたかっただけなんだけどね ―― このときは空振りだったけど。でもおがちゃんの目当てはどっちなんだろーねー。それにしても一美に勧めてる水着、左側のはいくらなんでもアンマリだろw

でもってシャナ完全に悠二んちに馴染んでるなあ。てかいくらなんでも馴染みすぎだろー。悠二の母ちゃんも当然のように水着まで買ってきてるし。これまた当然のように着替えに立ち会おうとして蹴り出される悠二もなんだかなあ。シャナと一美の乳くらべは・・・敢えて何も言うまい。
人の好みはそれぞれだしな。

でもって佐藤と田中、せっかく避けたはずなのに鉢合わせるのはお約束。でもマージョリー姐さんは完全にただの呑んだくれになってんなー。





正面から悠二に迫る一美に密かな対抗意識を燃やすシャナ。てか佐藤がシャナの馬ってのは意外な取り合わせだねー。てか意外といえば佐藤がやたら従順になってきてる気がすんだけど、気のせいか?

でも頭上でたゆたう一美のオパーイをほとんどモノともしない悠二って、この年代だったらありえねーだろ。一美なんて全然眼中にないってほどシャナに入れ込んでる気配もないんだけどなー。

まあでも少なくとも一美の方には全く目が行ってないのは事実だわな。せっかくがんばったのに、一美、(´・ω・)カワイソス

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